1. 操作を選択
2. Unipattin ディレクトリ
Unipattin フォルダを選択 / ドロップすると、作業に必要なデータ(data/json・data/kerning・out_json)だけを自動でアップロードして対象にします。
※ アップロードされるのは必要分のみ(数十MB程度)。重い texture 画像は対象外です。最後に「変更分」をダウンロードして手元の Unipattin に取り込んでください。
3. 基本情報
4. フォント(カーニング)
ビットマップフォントの .png と .xml をペアでドロップします(複数フォント可)。
ファイル名はそのまま data/kerning/ に保存し、ファイル名(拡張子なし)が次のデザインで選択できるフォント名になります。
※ アトラス画像の幅は 1024px 以下にしてください(超えると実機でクラッシュする恐れ)。
5. デザインプリントデータ(裏表セット)
デザインコードは数字/英数で入力(自動的に u が付きます。例: 58 → u58)。
print は PNG のまま、表示用は WebP に変換して保存します。
6. 台紙・シリーズボタン
台紙 (PNG)
シリーズボタン (→WebP)
7. モーション・タイトル素材
モーションデータ (JSON)
内容を {"act_title": ...} でラップして motion_data.json に保存します。
タイトル素材 (複数画像 → スプライトシート PNG)
8. 選択ボタン(member / original × 4言語)
日本語は 01_base/00_btn/btn_member_{code}.webp /
btn_original_{code}.webp に保存(必須)。
他言語は 01_base/05_language/{eng|chn|kor}/btn/{eng|chn|kor}_btn_member_{code}.webp
に保存します(任意)。
9. メンバー一覧
1行に1名。上から順に no=1,2,3... を採番します。